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~2006年1月7日(土)東京~
4800%っていったいいくら儲かったの?




株式投資について


・経験年数:9年
・投資総額:多分2千万円位
・利益:確定分で数百万円

(1)株式投資とは
・取引方法によりますが、リスクとリターンはそれなりにあります。
・信用取り引き:一定額を預けてその数倍の額の株の売買が可能です。
資本がない人は便利ですが、マイナスになると即借金となるので、注意が必要です。特に、持っている株がマイナスになった場合、株を売らなくても、預け金を追加しなくてはなりません。
・現物取引:持っているお金の範囲内で株の売買を行います。持っている株が下がっても、売らなければ、損失にはなりません。気長に行えるようなら、こちらがお勧めです。ただし、株が上昇している時にしか儲けられませんから、儲けられるチャンスが限られています。
・手数料と税金:売買額の1割未満になるような証券会社を選びましょう。1割儲けるのでも、実際にやって見ると大変です。

(2)では体験を元に勝つためには
・まずは経済情報を良く把握することです。
・日本の株は米国の株と連動しています。つまり、ワールドワイドの経済情報が必要になります。

・次に自分の知っている分野でまずは銘柄を探して見ましょう。

・過去のトレンドを見ながら、底だと思われる時を少し見過ごしてから上昇し始めるときに買うのが、割と成功率が高い買い方だと思います。
・一番難しいのは、売るタイミングです。欲との戦いになるのですが、だいたい2割以上利益がでれば、そこで一度売って利益を確定してしまうのがポイントです。

・投機型銘柄
ストップ高(一日の中で、ある一定額を超えると売買が中止されます)がでるような銘柄は、経験を積んでから売買することをお勧めします。デイトレーダのように、一日中、株式投資ができるようにならないとその変化についていけません。

・株には、いつもテーマがあります。何のこと?
例えば、少し前までは、携帯関連、光ファイバ関連、デジタル家電関連、などです。ファンド(プロがお金を集めて運用している機関です)がそのテーマを作って、そこに関連のある銘柄を買って行きます。そのテーマを予め予測できると勝率はアップします。

・証券会社が行っている投資ファンド
お手軽ですが、手数料をよくチェックしてください。1割を超えるようだと、手数料貧乏になってしまうことがあります。

・個人ならではの利点
プロには情報量では勝ち目はありません。唯一個人の利点は、決まった期間内に利益を出す必要がないことです。ファンドなどは、数ヶ月でマイナス幅が大きくなると、解約する人が増えてしまいますので、数ヶ月単位で勝つことが必要になります。個人は、持ち株が例え下がっても、数年待てます。いずれにしても期間が重要なファクタになると言うことです。売買をしなければ、手数料も発生しません。

最近の相場について
・最近の日経平均が1万円から1万4千円までのように上昇した場面が一番簡単に儲けられるときでした。ここから先はなかなか読みずらい展開になってきます。米国のダウなどはかなり高値をつけてきましたが、それに比較すると日本の日経平均は、2~3割り低い水準までしか戻ってきていません。

今後の相場
・上昇相場になると必ず本屋さんに2万円まで上昇します。今が買い時ですといった内容の本が目立つようになります。過去を振り返って見ると、書いている人は、たいてい同じ人です。本を売れることが目的?
あとは皆さんの判断で、株の売買に挑戦してみて下さい。

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